2006年12月27日

「恋する暴君2」レビュー

恋する暴君2


お勧め:★★★★★
絡み:★★(超濃ゆい! 物凄く満たされます/笑)
主要キャスト:緑川光・鳥海浩輔・成田剣・平川大輔


このCD、凄く満足度高いです! 買って良かった!
ひろは基本的に笑いの要素が上手く織り込まれている上に、何処かきゅんとする微シリアスで、絡みは回数少なくても良いから濃いめが好きなのですが、この作品は理想に近いです。
まあ、この作品は微シリアスどころか完全にコメディなのですが(笑)。
そしてメインCPをキャスティングした方を神と崇めたい。
GSの葉月珪に緑川さんをキャスティングしたことは宇宙始まって以来最大のグッジョブだと信じて疑わないひろですが、この作品もそれに準ずるものを感じます!
有り難う! 鳥海くん×緑川さんにしてくれて有り難う…!(真)


・ストーリー
高永ひなこさん原作の、BLとは思えない暴力受けコメディ第二弾です。
大学院生の森永哲博(鳥海くん)は、四年間の片思いの末、ホモ嫌いの先輩・巽宗一(緑川さん)と念願の一夜を過ごした。
ところがその後二ヶ月間全く音沙汰無しの二人。。。
我慢強い森永もついに我慢の限界でブチ切れ、宗一にHを交渉する。
晴れて二度目の夜を過ごすも、矢張り変わらぬ二人の関係。
――そんなある日、己の結婚式に出席して欲しいと、森永の兄・国博(成田さん)が訪ねてきた。
ところが、森永は出席を拒否。
初めて森永の過去を知った宗一の抱いた感情とは――?

原作コミックス第二巻の内容が、まるっとそのままCD化されています。
可也原作に忠実な造りなので、原作からのファンの方でも満足出来るかと。
兎に角コミカルで、随所で笑わせてくれます。
チープなわざとらしい演出ではなく、本気で笑わせに来てる! と云う、制作側の意気込みを感じましたぴかぴか(新しい)
メインCPがギャグがお上手な御二方なので相乗効果でとても良い出来栄え。
原作以上に笑えるシーンもあり、正にドラマCDの醍醐味を味わった気分でするんるん


・声
相変わらずの暴君っぷりを発揮する、BL史上稀に見る最強の受け・巽宗一(たつみ・そういち)に、緑川さん。
前作のレビューでも書きましたが、この受け様、本気で史上最強(笑)。
兎に角、常に本気で全力で理不尽に暴力的。
普段の、あのほや〜〜んとした雰囲気の光ちゃんが、演技しているところを見てみたい! と思ってしまう程、ずうううううう〜っと怒り叫んでいます。
最近の光ちゃんはBLのキレ受が多いですね(笑)。
「キレパパ。」の鮮やかなキレっぷりが快挙だったのでしょうか。
何が凄いって、絡みの時ですら全力でキレているのに、愛しさを感じるところです。
キレながら受けている様は原作の通り、いやいや、原作以上かも! と思わせられる出来栄え。
しかも、何だか可愛いんですよね。キレてるのに(笑)。
肝心の光ちゃんのお声ですが、低音です。
めちゃくちゃ低いわけではありませんが、攻めキャラでも行けそうな低音で、やさぐれ声(笑)。
台詞の半分は怒り叫んでいる気が致します(笑)。
けれど、今回の光ちゃんのキレ受け絡みヴォイスは凄いです! 本当に聴かせます!
真っ赤になって怒り狂いながら抵抗し、けれども陥落した後は喘ぎがめちゃくちゃ色っぽい〜〜ハートたち(複数ハート)
以前は光ちゃんの可愛い受け声が大好きでしたが、最近はこう云う男っぽい受け声がツボ。
本当に極上の萌えを戴きました。光ちゃん有り難う〜〜ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

そんな暴君・光ちゃんの後輩・森永哲博(もりなが・てつひろ)に、鳥海くん。
相変わらず、絵に描いたような超ド級のへたれわんこ攻め。
そして時にあざとくなる癖に、最終的にはメタメタにやられてしまう哀れキャラは健在でした!
コミックスと同じく、モノローグは主に鳥ちゃんが担当しています。
お声は地声より若干高めを基本ラインに、絡みのスイッチが入って発情し出すと低くなります。
光ちゃんにどんなに暴力をふるわれても、わんわんって尻尾を振りながら着いていく鳥ちゃん。
物凄く優しくてやわらかい、後輩声ぴかぴか(新しい) ひろの好みど真ん中ですハートたち(複数ハート)
光ちゃんの心の変化を見付けるような、キーになるシーンでは鳥ちゃんの演技力が光っています。
微妙なニュアンス、「…え」や「あ、」などの小さな感嘆詞や、息を呑む音などなど、兎に角間の取り方が凄く自然でイイ。
たまに「生徒会長に忠告」の国斉を思い起こすようなところが有ったり、そんなところも個人的に美味しかったです(笑)。

そんな鳥ちゃんのお兄ちゃんに、成田さん。
成田さんと鳥ちゃんが兄弟か…とんだエロ声兄弟で萌えますね。(結局)
成田さんはエリートサラリーマン風のアダルトな大人声。
もう少し冷徹な声で来るのかなあと思っていたら、意外と優しい大人声でした。
この点に関しては特に賛否両論でしょうが、ひろはこの成田さんのお声で良かったと思いまするんるん
原作では凄く冷たいわからず屋な感じで、最後には解ってくれるけれど、それまでの仕打ちが酷過ぎる感が濃かったのですが、成田さんのお声効果で和らぎました。
それによって、最後の理解してくれた兄貴へのシフトチェンジが無理なく自然に行けた感じで。


・おすすめ
取り敢えずひろが一番聴いて欲しい、一番笑ったシーンを張り切って御紹介したい!!(笑)

そう、それはトラック3なのです。
実家からの電話に微妙な様子の鳥ちゃんを訝しむ光ちゃん。
鳥ちゃんに買って来させたコーヒーを飲んでいると、近くに居た学生の口から乱れた言葉が聴こえ…

緑「何だ、ありゃ…。真昼間からキャンパスであんな下品な話、しくさって。乱れとるなあ…」
鳥「でも俺らも人のこと云えないし。。。」
緑「? は?
鳥「だって、似たようなもんでしょ?あせあせ(飛び散る汗) 俺ら」
緑「何が
鳥「だから、セフレ(素)」

緑「狽・え゛ッ爆弾爆弾爆弾(ちゅどーーん)

もうこの光ちゃんの渾身の「えっ?!」が可笑しいのなんの!
ひろは独りで何度爆笑しているか解りません。と云うかもう何度聴いたかすら解りません(笑)。
この「えっ?!」には、惑星がひとつぶっ飛んだくらいの威力があります。
若しくは隕石が目の前に落ちて来たかのような威力が(笑)。
原作の白目を剥いた先輩のイラストが目に浮かぶようで何度聴いても笑えます。
この後も、

鳥「えっ? 自覚ナシ?」
緑「ふ、ふ、ふざけるなーーーーーーッ!!!!むかっ(怒り)(ホットコーヒーぶっかけ)
  なんで俺がお前とセフレ(←小声)なんだよっ!!むかっ(怒り)むかっ(怒り)
  このくそたわげェッ!!!むかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)(←怒り過ぎて最早語尾が濁っている)

駄目だ、書いてて可笑しくなって来た…(笑)。
その上、折角のコーヒーを鳥ちゃんにかけて台無しにしてしまったから、もう一回買って速攻持って来いなんて命令する光ちゃん(笑)。
これには流石のわんこ鳥ちゃんも、

鳥「鬼です…此処には鬼が、おるとです…バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

と凹みまくり(笑)。
何度も聴いて下さい。ひろは既にトラック3を巻き戻しし過ぎて暗記しそうな勢いです(笑)。

余談ですが、トラック4。
素直に光ちゃんのコーヒーを買いに来た鳥ちゃん。(健気…)
ばったりと兄貴・成田さんと会い、喫茶店で話をすることに。。。
そこで急に口論になる二人。
カッとなって鳥ちゃんに水をぶっかける成田さん。
此処でひろが笑ったのが、ガヤです(…)。

あのひと、さっきも違うひとともめてたぞ

て、云われてるんです、鳥ちゃん(笑)。
如何でもいいことなんですが、妙にひろのツボに刺さってしまいました(笑)。

以上、一番の爆笑お勧めポイントでした。(そんなコーナーだったのか)
あとは絡みですね。何度も繰り返しますが濃ゆくて良かったです。
キスも凄〜〜〜〜く良かったハートたち(複数ハート)
最後の絡みの直前に、恥ずかしいこと云うな! 的な光ちゃんの台詞を遮って鳥ちゃんが強引にキスをするシーンがあるのですが、物凄いタイミングばっちりで悶えました黒ハートダッシュ(走り出すさま)
やっぱり鳥ちゃんと光ちゃんの絡みは絶品ですぴかぴか(新しい)
久々に「BROTHER」が聴きたくなって来ましたひらめき


フリートークは9分強。
成田さん司会で最初っから独りで暴走していらっしゃいます(笑)。
何も云っていない平川さんに急に、

嬉しそうですね、テンション高い! OK!

と強引に絡み始めた時には平川さん御本人よりも寧ろひろの方が困惑しました(笑)。
そしてこのフリートーク、珍しく半分くらい光ちゃんのトークで出来ていますハートたち(複数ハート)
成田さんの「うんうん」「成る程ね」と云ういつもの(笑)相槌と、鳥ちゃん&平川さんの的確な合いの手で機嫌良く熱くプロ魂について語っておられましたるんるん
今回はくら〜っとして、手が痺れつつも頑張ってキレ&受けておられたそうで…。
光ちゃん、グッジョブを本当にありがとう…!!!ぴかぴか(新しい)
けれど、何処か噛み合わない成田さんが気になって仕方ないひろ(笑)。

成「でもね、流石にね、(光ちゃんは)プロだと云うだけあって、あのねばりは…」
鳥「皆プロじゃないですか!(笑)」
成「ねえ、あのねばりはね、凄かったと思いましたよ!(←一体何の感想なの…/笑)
  執拗にねばってましたからねえ」

(略)

緑「なので、これからも出来る範囲で頑張りたいと思いますダッシュ(走り出すさま)
成「成る程ね
緑「(やや間が空き)やりすぎには注意しましょう」
成「あ、そうですか(素)」あ、そうですかってちょっと成田さん…!!(爆笑)

この後も独りだけ微妙にトークの真意を掴めていないちぐはぐトーク(笑)。
これ、台本に「こう云う質問をして下さい」的なことが書いてあって、そのまま投げているとしか思えないのですが(笑)

緑「(第三弾は)なるべく他のキャラクターも沢山出て来て…(笑)」
成「またやっぱり、怒りますか、次も?(←皆台詞量が減ればイイと云う真意を汲み取って笑っているところに何故かこの発言/笑)
緑「お、怒るの…、は、いいですよ? やっぱりでも…」
鳥「色んなキャラが…(出ることにより負担が減れば…)」(←正しい助け舟
成「まあ、今回よりも長い濡れ場と云うか、そう云うのをちょっと期待しますけど」(←話がどんどん違う方向へ…/笑)
緑「ええっ…いやいや、プロですからやりますよ?(笑)」
成「そうですか…、流石。何でも来いと云うことでね。有り難う御座いました」(←纏めた…!/笑)

続いて鳥ちゃんが喋り出しても、微妙に「成る程」「はぁ〜、」「うん〜」と相槌を打つ成田さん(笑)。

鳥「先輩に導かれるままにですね、ずっと先輩の後を付いて、追いかけて…(略)」
成「でも、随分鳥海くんの方からもついてましたね!(爽)
鳥「ほんとですか? もう色んな意味で?(笑)」
成「可也、色んな意味でついてたような気がします。解りませんが。

解りませんが?!?!(爆笑)

成田さん発言は気になるところを書いていたらキリがないのでもう我慢します(笑)。
このままだと本編レビュより長くなってしまいます(笑)。
プロですから」発言がやたらと流行っている爆笑現場トーク、ひろ的には可也福でしたハートたち(複数ハート)

ああ、成田さんと云えばブックレットの手書きコメントも凄く自由でした。
何故か国博(キャラクタ)からの手紙風味(笑)。
鳥ちゃんと光ちゃんはキャラ絵を描いていてどちらも中々お上手★
平川さんも若干成田さんみたいなことを書いておられますが、マトモに見えるのは何故…(笑)。


▼原作
恋する暴君 恋する暴君 2 (2) 恋する暴君 3 (3)
posted by ひろ at 23:42 | Comment(6) | TrackBack(1) | BLCD(タイトルか行)
▼コメント
ひろさん、こんばんは!
TB&コメントありがとうございます!

ひろさん、めちゃめちゃこの鳥ちゃん×光ちゃんCPがツボに刺さったんですね。愛あふれるレビューに思わずニコニコしちゃいました☆

「暴君 2」とっても面白かったですネ。
エロ声優二人のゴールデンコンビは期待以上!
何と言っても、ヘタレワンコ鳥ちゃんが最高でした。あまりにツボったので「ヘタレワンコ鳥ちゃん同盟」(笑)を作ろうと思ってます。ひろさんもぜひぜひご入会くさだしませ。バナーだけ作っていただいてブログのTOPに貼り付けてます。早く同盟を発足せねば(笑)。

光ちゃんの男っぽい受け声も絶品ですね。いい感じで年齢を刻まれていると思いますvv

TBこちらからもよろしくお願いします☆

Posted by あい at 2006年12月29日 22:39
ひろさん、こんばんは☆
これ、いいですか〜♪
camomileはコミックでしか読んだことがないんですが、コミックもなかなかコミカルで笑えました〜んvv
でも、最初は受け攻め逆かとおもってたんですが、読んでみたら受け攻めはこれで良かった!!
しかし・・・受け声聴いてみたいなあ・・・。本は読んだし、CD買おうかどうしようか迷ってたんですが。。。光ちゃんの受け声に惹かれるなあ・・・。
Posted by camomile at 2006年12月30日 19:52
>あいさん
こんばんは〜^^
そう、そうなんですよぅ、あいさんっ!
このCDは可也ツボでした(笑)。
原作もチェックしているせいか、余計に愛が…。

エロ声優最高ですね★
もう本当、ゴールデンコンビと云う名に相応しいグッジョブです♪
ひろはギャグの方にばかり反応して爆笑していたクチですが、絡みが濃厚だったことが満足度にプラスされていることは確かです(笑)。
って、ヘタレワンコ鳥ちゃん同盟ですか?!(爆笑)
発足した暁にはぜひぜひ教えてやって下さいまし。
こそこそと入会させて戴きますv(笑)

TB有り難う御座いました〜♪
Posted by ひろ at 2006年12月30日 23:36
>camomileさん
こんばんは〜^^
これ、とってもイイですよv(にまり)
コミック、思い切りギャグに走っていて面白いですよね〜(笑)。
ひろは独りでプククと怪しく笑っておりました(…)。
けれど、CDの方はそんな可愛いものじゃなくて、爆笑が多かったです。恥ずかしながら、独りで。(笑)

確かに受け攻め逆だと思いますよね〜っ! 激しく同意です。
だって先輩思いっきり三白眼なんだもん(笑)。
そんなキレ叫び受けな光ちゃんが可也絶品でお勧めです。
原作がお好きでしたら、自信を持ってお勧め出来ますv
Posted by ひろ at 2006年12月30日 23:40
こんばんわ。
先日はTBとコメントをありがとうございます。
拍手のほうでお返事させて頂こうと思っていたのですが、暴君2の記事を発見しついつい。笑

私はまだ聞いてないのですが(CD買うお金がないのです。涙)、よかったですか?

前作の暴君は聞いてるんですよ。
鳥海×緑川で、咎狗の反対!!とか一人でニヤニヤした記憶があります!
私、光さんが声優さんのなかでの、大本命で。
とにかく光さんの役はだいたい聞くように聞くようにしてるのですが。

暴君1のCDでは、もっとキレてほしいなぁ・・・とか思ってしまって。

なんせ暴君は原作の大ファンなので、宗一さんのキャラが自分の中で出来上がってるんですよ。笑
光さんはミスキャストだし、イメージ通りなんですが、ほんともっともっと大きい声でキレてほしかったな〜というのが、前作の感想です。

今回はどうですか?
前作よりもキレに磨きがかかっているでしょうか?
そうなら、年明けに買おうかなぁ。
悩みます。笑
Posted by あか at 2006年12月31日 01:50
あかさん、こんばんは^^
此方こそ遊びに来て下さって有り難う御座います♪

暴君2、とっても良かったですよ〜v
ひろも年末、とっても財政が厳しかったのですがこれは如何しても聴きたくてつい買ってしまいました(笑)。
前作は、実はひろは原作を読む前にサラ〜っと聴き流していて、数ヶ月前にちゃんと聴き直して可也萌えた記憶があります(笑)。
そうですよね、咎狗の反対っv
2人とも可也キャラ違いますが、やっぱりこのCPは受け攻めがどちらでも悶えます。

そして緑川さんが声優さんの中での大本命とのこと!
きゃ〜っ、そんな方に初めて出会えた気がしています!(大興奮)
ひろも光ちゃんが大大大本命なのですっ!(鼻息)
光ちゃんが出ていれば、ついつい手が伸びてしまいますよね…(笑)。

暴君1よりも、2の方が更に鮮やかにキレているのは間違いないと思います(笑)。
ただ、もっともっと大きな声で…と思われたのなら、ちょっと未だ物足りないかも…。
ひろは原作を読んでいてもがっつり光ちゃんヴォイスが聴こえるようになってしまいましたが(笑)。
原作も本当に面白いですよね! 3巻も笑わせて貰いました★

ただ、原作がお好きで光ちゃんがお好きならば、買って絶対に損はないと思いますv
もし購入されましたら、また共に語ってやって下さいね〜vv
Posted by ひろ at 2006年12月31日 19:34
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高永ひなこさん原作BLCD「恋する暴君2」
Excerpt: 高永ひなこさん原作BLCD「恋する暴君2」を聞きました☆ 内容は、コミックの第二巻に相当します。 ?恋する暴君2 :鳥海浩輔、緑川光、平川大輔、成田剣 去年..
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Tracked: 2006-12-29 22:39