2007年04月29日

「極道的純愛」レビュー

極道的純愛


お勧め:★★★★☆
絡み:★★★★★★
主要キャスト:緑川光・伊藤健太郎・高橋広樹・羽多野渉


あ〜ん…バッド(下向き矢印)(初っ端から何事ですか)
ひろ、このCDとっても愉しみにしていたのに…あろうことか、公式通販予約を忘れました(しーん)。
でも、もう我慢出来ずに店頭で衝動買い爆弾
解ってはいたけれど、特典フリートークディスクが…。。。
巷で噂の、羽多野くんに対する光ちゃんのツンツントーク、聴きたかったよぅ…。
それにしても、光ちゃんにまでいじられるなんて…羽多野くん、可也のツワモノですよね(笑)。


・ストーリー
バーバラ片桐さん原作。
素直になれない大人達の、プライドをかけた意地っ張りラブ・ロマンス! らしいのですが。(何)
弁護士として、主に自己破産の訴訟を扱う栗原透雪(緑川さん)は、或る日の公判で、幼馴染の克哉(イトケンさん)と思いがけず再会する。
かつては鍛冶組組長の妾腹の子という事実に苦しんでいた克哉。
ヤクザの息子と云うレッテルを貼られた彼の初めての「対等な」友人が、透雪だった。
しかし、10年前、「お前は変わった」と透雪に背を向けられ、激昂するままに透雪を陵辱してしまった克哉。それ以来断絶していた2人の関係だったが、その間に克哉は若頭として一端のヤクザとなっていた。
再会した後、克哉は組の顧問弁護士になれと透雪にしつこく迫って来て――。

このお話、ひろは結構好きでした。
ありがちと云えばありがちで、勿論ツッコミどころは多く存在しますが、面白かったです。
ただ、足りなかったのは主人公・透雪の心情の変化と云うか、感情のはじまりの点の描写。
克哉に淡い恋心を抱いていた(のかもしれない)的なエピソードなりモノローグなりがあれば良かったなあと。
メインCPの言葉の遣り取りがテンポ良く、夫婦漫才のようなのは気に入ってはいるのだけれど(ほんと、幼馴染っぽさは良く出ているような)、10年前の陵辱が透雪の中でそこまでトラウマになってはいないのか、そうでもないのか…その辺りが曖昧と云うか、矛盾している気がします。
それ以外は、特に何とも思っていなかったエピソードにちゃんと伏線が有ったり、それをちまちま小出しにせず、最後にどどんとあかされるのがすっきりと気持ち良くて好印象るんるん
これは原作のままなのか、脚本の勝利なのかは解りませんが、視聴後はすっきり爽快。
久々な気がします、思いがけず面白かった〜ひらめき と思ったBLCDは(笑)。←何気に結構失礼


・声
美人弁護士、栗原透雪(くりはら・とうせつ)に、緑川さん。
こっちも極道なのかと思う程にドスのきいた低音ヴォイス。

あ、あれ?(●´A`●)?

が、初めて聴いた時のひろの正直な感想です(笑)。
ブックレットのイラストの、あの麗しい栗色の髪のひとが…透雪、なんですよね?
黒髪の方じゃないですよね?(そりゃな)
もっと細くて麗しい系のお声で来ると(当たり前のように)思っていたので予想外でした。
…が、幾度か聴いている内に(慣れて来たせいもあるのかもしれませんが)納得。
透雪と云うキャラクタ自体、見た目を裏切る内面を持つ人なのでした。
弁護士の割に沸点が低い(これは極道なイトケンさん限定?)し、汚い言葉で罵るし、心の中で考えていることは男らしいしで、セクシービューティーな外面とはちょっとズレております。
なので、光ちゃんのこの太いお声も容姿よりも内面を取ったと云うことで…。
そんな、今からでもがっつり攻められるようなお声での喘ぎは光ちゃん、新境地?(笑)
あんあん云うよりは、ぜいぜい喘いで吼えている様は、最早ケモノ。きゃっ><//(…)
その分、逆に息遣いが物凄くリアルで照れてしまいました。ほんと、職人芸です。
しかしねだるお声まで低いのがなあ…折角の光ちゃん受けなのにっ。。。

そんな低音な光ちゃんを攻めまくる極道・鍛冶克哉(かじ・かつや)に、イトケンさん。
寧ろイトケンさんの方が乙女ポジション? と云うような気もしないでもない…(笑)。
そんなイトケンさんのお声はまったりと、渋いです。
素敵にワイルドな大人ヴォイス、ブックレットのイラストとも良く合っていましたるんるん
巻き舌気味で、語尾を少しためるみたいな喋り方がセクシィハートたち(複数ハート)
極道な彼も、光ちゃん弁護士には必死で情愛をぶつけて行くのが何だか可愛くて。
フリートークでさんざん仰っていた「10歳」の克哉のお声ですが(笑)。
全然、普通に可愛かったですよ!ハートたち(複数ハート) とイトケンさんに伝えた、い…!(伝えられても)

イトケンさんの腹違いの兄、鍛冶重喜(かじ・しげき)に、高橋広樹さん。
ピロキ、またセクシィキャラですよ…爽やかヴォイスが聴きたいのに…。(そんな個人的な)
しかも、超こわっぱ的な役でしょぼいしょぼい(笑)。
逆にイイところがなくて可哀想なくらい…。
お声はフェロモン系セクシィ。光ちゃんに媚薬を仕込む悪い奴なのですダッシュ(走り出すさま)
ひろは寧ろ、冒頭の判事が本役だと思っていて、次は何時出て来るんだろうと思っていたら、もう出て来ませんでした(笑)。

光ちゃんの従兄弟、新屋和己(あらや・かずみ)に、羽多野くん。
クマ男だそうで…(笑)。何故羽多野くんがキャスティングされたの? と不思議です。
羽多野くんのお声は割と爽やかで、そんなにもさっとした雰囲気はなかったです。
光ちゃんと同系列のお顔でもいけそうな…(…)。
兼ね役が多かったようですが、最後の最後に出て来た極道の親分役!
羽多野くんの低音ヴォイスはそんなに…と思っていたひろですが、結構好きでしたるんるん


・おすすめ
・トラック1 10歳のイトケンさんと光ちゃん
2人とも、超可愛いんですけど!!!!!ダッシュ(走り出すさま)
特に、光ちゃんのお子様ヴォイスは色々と聴いて来ましたが、ぶりっこ的可愛さではなくて、控えめで賢そうな雰囲気の子ども声。だ、だだだ抱き締めたい…っ!(ぇ)
正直、この短い台詞のお声に一番萌えたことは秘密です(…)。

・そして陵辱される中学生な光ちゃん
この絡みの光ちゃんヴォイスも中学生の割に低めなのですが、喘ぎは一番甘くて可愛いです。
陵辱されているわりに物凄ぉぉぉぉぉぉく(!)気持ち良さそうです。
寧ろこの短い絡みが一番気持ち良さそうなくらい(笑)。
けれども、最後に「汚らわしい…!」と云い残して去って行かれました(…)。

・トラック2 10年振りに再会した2人
10年振り、しかも陵辱して陵辱されて「汚らわしい…!」な別れの後、初めて再会した2人の筈なのですが、会話がまるっきり夫婦漫才爆弾

伊「よぉ」
緑「近寄るな。他が空いている。…オマエとは絶縁した筈だが?」
伊「そろそろ復縁しないか?」
緑「離婚した夫婦じゃないんだ。復縁もクソもあるか。
  この腐れトンチキがむかっ(怒り)

…!!!!

この、腐れトンチキが…?!

このめちゃくちゃ忌々しげな光ちゃんの台詞が、ひろの笑いのツボにクリーンヒット爆弾
トンチキ!? トンチキ?! と、大爆笑でした。わ、笑うシーンじゃないのに…(しーん)

・その後、電車で危ない目に遭った光ちゃんを助けたイトケンさん
この辺りも、最早熟年夫婦の痴話喧嘩。
で、ひろはイトケンさんのお声にめっちゃ(!)萌えたところがありまして…。

緑「いい加減ついて来るのはやめろむかっ(怒り)
伊「いや、俺も此処に用がある」

(略)

緑「今日の相手はまた、オマエのところか…ダッシュ(走り出すさま)
  過払い金を返還しろと弁護士から連絡が入ったら、大人しく払えばいいんだ。
  それをわざわざ訴訟に仕立てるお前が悪いむかっ(怒り)
  …そんなにも、俺の顔が見たいか?

伊「その通りだ。

  テメエの顔なら、毎日でも見ていたいよ」

その通りだ。なんて台詞にこんなに萌えたのは初めてです(ばくばく)。
相変わらず人とズレたピンポイントだと云うことは解っていますが(…)。
イトケンさん、物凄い美声なんです。死ぬ程!!!!!(煩いよ)
巻き戻し推奨ですよ!!(ぇ)

・そしてエレベータえっち
詳細は省きますが、此処はがっつり伏線だったわけで。
何か此処の絡み、SEがゼロじゃないですか?
延々光ちゃんのぜいぜい系の喘ぎで、何やってるのか全然解らない…。(原作を読め)
折角エロエロ〜ンな萌えシチュエーションなのに勿体無い!
ひろはもう少しSEが入っている方が好みですダッシュ(走り出すさま)
そして最後には覚えてろよむかっ(怒り) と云う捨て台詞を残す光ちゃんが場違いに笑えます。

・トラック3 羽多野くんの保護者状態な光ちゃん
自宅でクマ男・羽多野くんを匿っている光ちゃん。
遣り取りは従兄弟と云うよりも、新婚夫婦のようでちょっと萌えます(笑)。
そんな2人ですが、突然母親のようになる光ちゃんに出逢えるのが、トラック3の冒頭。

羽「手っ取り早くスクープ掴もうと、(麻薬の)密輸組織を探ってたんだ。
  売人のフリして潜入捜査したんだけど、ヤバイところで見付かっちゃってさ…たらーっ(汗)
  逃げ出して来たってワケダッシュ(走り出すさま)
緑「馬鹿かオマエはむかっ(怒り)
  そんな組織を敵に廻して…。警察に行け!
  今すぐ警察に行って、全部ぶちまけて来なさい!!
羽「…厭だ(ぷぅ)
緑「何だとぉ?!むかっ(怒り)むかっ(怒り)

駄目だ、笑える…(笑)。
突然の「●●しなさい」口調も笑えるのですが、それを受けて子どもみたいに拗ねる羽多野くん。
この人、クマ男なんだよね…と想像すると笑いが止まりません(笑)。
しかも、光ちゃんが終始キレまくりで更に笑いを掻き立てられます(ぇ)。

・トラック4 イトケンさんの気持ちを知りたがる微乙女・光ちゃん
ピロキに媚薬を仕込まれた光ちゃんを助けに来るイトケンさん…な感動的(?)なシーン。
再会からずっと、しつこいくらいに執着していたイトケンさんの気持ちを知りたがる光ちゃん。
逐一キレながらどうなんだどうなんだと迫る光ちゃんが何だか乙女チック…るんるん

緑「話せ。俺のことをどう思っているのか…好きなのか、どうでもいいのか…

↑これって、もう逆に告白しているみたいなものですよね(笑)。

緑「だったら、俺のことどうでもいいと思ってるわけじゃないんだな?」
伊「どうでもいい奴のために、こんな処までのこのこ現れるかよ」
緑「それって、どう云うこと?(じぃ)」←完全にヲトメです(笑)
伊「…好きだと云わせたいのか、てめえは
緑(そうだよ、その通りだよっむかっ(怒り)←心の声ですらキレ気味(笑)

イトケンさんの、「好きだと云わせたいのか、てめえは」がとても良かったです。
笑い混じりで、けれども駆け引きめいた台詞&お声にギュギュンと…ハートたち(複数ハート)

・最後の絡み。……。(何)
この作品、絡みは多くて全部濃ゆいのですが、SEの薄さと光ちゃんのあんあんが可愛い系じゃないことが濃さを誤魔化しているような気がして(笑)。
こんなぜいぜい喘いでいる光ちゃんはほんと、初めて聴きました。
イく時も何時もの気持ち良さ気なお声ではなくて、吼えてます爆弾 わおーん!(違)
そんな絡み合い(何事)の中で、ひろが一番ぴくーん! と反応してしまったのが最後の絡み。
媚薬で大変なことになっている光ちゃんがねだりまくるシーンなのですが。
このトラックの18分半過ぎに、イトケンさんに舎弟から電話が掛かって来ます。
云わずもがな、ヤってる最中の、まあインターバルの時だったわけです。これから再挿入的な。
光ちゃんに「待ってろ」と云い残してイトケンさんは電話に出に立ち上がります。
とまあ、此処までは良い。(イイのか?)
その数十秒後、光ちゃんの元に戻って来たイトケンさん、予想外にずぶっと突然の挿入…。
ひ、ひろの云いたいこと、解ります?
解りますよね?(笑)え、解らない?(笑)単に、Readyだったことにウケたのですが(笑)
ま、まあちょっと云いたかっただけです(何)。


フリートークは7分強。
メインキャスト以外のキャストの方も喋っていらっしゃいます。
相変わらず、羽多野くんが皆に弄られまくってます。それはもう、余すところなく(笑)。
でもって、光ちゃんは云いたい放題云って、何時もの通りセルフ大爆笑(笑)。
物凄く愉しそうでした。
光ちゃんを愉しませてくれて有り難う、羽多野くん!(笑)
ひろは早く羽多野くん×光ちゃん(へたれ×ツンデレ)が聴きたいです…


▼原作
極道的純愛
極道的純愛
posted by ひろ at 23:14 | Comment(4) | TrackBack(1) | BLCD(タイトルか行)
▼コメント
ひろさん、ちょいとお久しぶりでございます☆

特典CD、あいもうっかり店頭で買ってしまって聴きそこないましたよ〜〜涙。なんとかして聴きたいですね。

このCDは、太い光ちゃん(笑)のひと言でした。新境地ですよね。思い切った役作りにびっくり。そしてぜいぜいケダモノ系の喘ぎ・・・。喘ぎはいいとして、おねだりは可愛いヴォイスでしていただけると嬉しかったかもですね。今回で光ちゃんの印象がちょっと変わりました。大人になったの?(笑)
あいもヘタレ羽多野くん×ツンデレ光ちゃん、聴きたいです〜〜!素敵な企画ですよ、ひろさんっvv

TBよろしくお願いします。うまくいくかな・・・。
Posted by あい at 2007年04月30日 17:34
あいさん、こんばんは★

特典CD、チェックもして通販もしたと思っていたんですけど…ひろは違うものを購入したのを、勘違いしていたみたいです(チーン)。
最近は特典にフリートーク、と云うのが多いですよね。
声優さんのフリートーク好きなので踊らされちゃいます。。。

これ、ほんとぉぉぉに「太い光ちゃん」ですよね(笑)。
何やら、バーバラ先生が低音光ちゃんヴォイスをお気に入りだとかで…相変わらずサービス精神旺盛な光ちゃんらしい。
でもでも、おねだりは可愛いヴォイスで聴きたかったのです!><//
やーん、光ちゃんが大人に…!(爆笑)

ね、ね、あいさんも聴きたいですよねっ!!
へたれ羽多野くん×ツンデレ光ちゃんて、絶対素晴らしい出来になると思うんです。
何か、良さ気なストーリーを是非とも発掘して音声化して戴きたい…!

TB有り難う御座いましたv
Posted by ひろ at 2007年05月01日 19:57
ひろサン、こんばんはです!

じじじ実は…!!
なおもお邪魔しようとする度、何度か入れなくて来られなかったのですよ〜!
きゃーっq(≧∇≦*)p
またしてもシンクロ…(笑)

このCDは絡みシーンも本当に低音でビックリι
なおはブリ声(…)も大好きだから、ちょっとばかし残念でしたわ〜。
折角のツンデレなのに(笑)
ツンデレな緑川サン声は大好きなのですvV
だから「束縛の甘い罠」とか超好き…って月森と葉月だわ(爆)

私のオススメはひろサンと同じく[10才]と急に[〜しなさい口調]と後、緑川サン役からキスすると・こ・vV
可愛い〜〜っvV
デレですな

羽多野クン×緑川サンは「罪作りな君2」で本当にちょこっとダケありますよね♪
なおはあのCDが出る事を熱望していたのにリーフさ〜ん
。・゚・(ノД`)・゚・。ウェェェン

どこでもいいからハタノン×緑川サン希望ですよね!!!!
モチ年下ワンコ×ツンデレですよ!!(*≧▽≦)ノ

特典CD本当に聞いてね!!
私もひろサン大好きよvV(笑)(/ω\)
Posted by なお at 2007年05月04日 23:24
なおさん、こんにちはv

って、なおさんも入れなかったんですか?
相変わらずシンクロしてますね…(笑)。
ひろは何度もコメントを弾かれたので、もし弾かれたように見えて実は全部送信されていたらどうしよう…と汗汗でした。

このCD、緑川さん太過ぎですよね〜。
ひろもブリ声好きなのでちょっとしゅん。
キャラ的には美味しかったですよねvv(笑)
「束縛の〜」の暴力ツンデレ受けっぷりもかなーり(!)美味しかったですがv 紀章も何処がへたれわんこなの?! ってくらいエロかったし(笑)。
月森×葉月って思うと…ムフv(…)

緑川さんの方からキスするところ、良かったですよね〜v
やっぱり緑川さんは可愛い役にキュンとしてしまいます…><//

そうそうそう!
「罪作りな君2」は主役を差し置いて羽多野くん×緑川さんカプに釘付けだったひろです。
あんな感じの役柄で是非是非1枚リリースして戴きたい…。
あのCPは原作もあるみたいなので、ひろもいつかきっと…! と愉しみにしていたのですが…。。。(涙)
ほんと、もう何処でもいいから作って欲しいです!
ひろ、2枚買ってもイイです!!(笑)

特典CD頑張ります(何を)よぉ〜!(鼻息)
いやん、告白か・え・し…v(ひろさんキモイですよ)
Posted by ひろ at 2007年05月05日 12:50
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Tracked: 2007-04-30 17:27